3月31日トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

現時点の課題

・ダウカウントによるトレンド転換の見極め
・意識されている水平線の理解
・波の状況の把握と言語化

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上  上昇の波の途中   青線下に押し目買い勢力 

MA方向:上 サポートとして機能

日足

方向: 上 上昇の波の途中 押しを付けてきている 2つの黄色線の下に押し目買い勢力

MA方向:上 サポートとして機能

4時間足

方向:下 TTS 戻しを付けて生きている オレンジ線の上に戻り売り勢力

MA方向:上 ロウソク足実体で下抜けからレジスタンスされている

1時間足

方向:? 上んぽTTS出たか微妙 経過を待ちたい 直近上に4H戻り売り勢力あり

MA方向:下 ロウソク足実体で上抜け

シナリオ / リスク

現在レートでは直下に日足押し目買い勢力いるため4Hで上TTSまで待った方がよいか?

時間掛かりそう!

振り返り 21:50
4H TTS後、6割戻しから下降 1Hも下降TTS直後 できあがったチャートを見れば
4Hの戻り売り出来そうに感じる。でも、直下に日足押し目買い勢がいるため何時反転するか分からない!

ユーロドル

週足

方向:下 TTS後、戻りを付けたが青線ヒゲで戻され青線強く意識されている 青線上に戻り売り勢力

MA方向:水平か下に向こうとしている レジスタンスとして機能

日足

方向:下 トレンド継続から全戻し 黄色破線の上に売り抑え勢力

※白ダウが波の大きさ的にしっくりくるが、黄色ダウの買い支えもやっぱりあるっぽいな!

MA方向:下  グランビルだけど減速

※日足5波後の全戻しを見るとここから反転しそうではある

4時間足

方向:下 トレンド継続  下降の波の途中 

MA方向:下 レジスタンスとして機能

1時間足

方向:下 トレンド継続 全戻しからの間延び 緑色破線上に売り抑え勢力

※直近ダウが合っているのか微妙ではある!

MA方向:下 レジスタンスとして機能

シナリオ / リスク

買いはなし 売りであれば4Hの戻りを待ちたい

振り返り 22:00

4H戻り売りを待ちたいが、これが”TTSの卵”というのか?
1Hダウが小さい様に感じるが?

ポンドドル

週足

方向:下 TTS後の戻り売りが入っている局面 青線上に戻り売り勢力

MA方向:水平からやや上 レジスタンスとして機能

日足

方向:上 白ダウなら全戻し後の売りが入っている局面 黄色破線の上に売り抑え勢力 

黄色ダウならTTS後の全戻し、安値抜けでTTS出るかと言う局面

MA方向:下 減速ヨワンビル?

4時間足

方向:下  下降の波の途中 オレンジ線の上に戻り売り勢力

MA方向:下  やや乖離 レジスタンスとして機能

1時間足

方向:下 トレンド継続 下落の波の途中 緑線の上に戻り売り勢力

※1Hダウカウント難しい!

MA方向:下 売り抑えとして機能

シナリオ / リスク

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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