7月20日トレード日誌

今日のつぶやき

目次

今週の指標・休場

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心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

・「自分は大丈夫なんだ」という感覚を養う

現時点の課題

  • 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる
  • 出来ていることを評価し、自信に繋げることが出来る
  • 出来たこと、出来ていることにフォーカス出来る
  • シナリオを書いたらその後まで記録する
    シナリオを書いた→EPがきた→その後どうしたか
  • エントリーポイントで何を考えたか記録する
    ①エントリーできなかった理由 ②見送った理由 ③怖かったのか ④気付かなかったのか
    ⑤忘れていたのかなど
  • 損切り後の検証 
    ①損切りが妥当だったのか ②騙しだったのか ③その後波が出たのか ④再エントリーのチャンスはあったのか
  • チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
  • 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる
  • 意識されている水平線の理解
  • 波の状況の把握と言語化
  • リスクを考える前にシナリオを立てる
    ①波が出やすい→②エントリーポイント→③何時頃→④リスク→⑤エントリーするしない
  • ダウカウントによるトレンド転換の見極め
  • 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
  • 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
    「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
  • ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
  • 何時間足のどの波を狙うかを明確にする

重要キーワード

  • 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 存在確認
  • 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」 
  • ダウカウントは意思表示
  • 逆MTF
  • 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
  • 「ここ気になる」第三の水平線の観察  【第三の水平線】=反対勢力(買い支え・売り抑え)
  • EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
  • 1H EP確定後は15Mのドコオワ
  • 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
  • 「どっちかな?」はどっちもある⇒時間経過と分析 養成講座との照らし合わせ
  • EPの定義
    1Hロウソク足確定を待つのでは無く、条件が揃った場所でリスクを受け入れた入る
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 青線下に押し目買い勢力

※青実線2本

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:下 調整中 黄色破線上に売り抑え勢力 

※直近、三角持合いのような形                                                                   

MA方向:上減速 買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 戻しを付けて間延び傾向 オレンジ線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 調整中 緑破線下に買い支え勢力

MA方向:ヨコヨコ ロウソク足交差 経過を見る

シナリオ

4H間延びからの押し目買い EPのタイミングが難しい

4H1HのMA示唆次第 RR比次第 無理にエントリーする必要な無い

リスク

直上に日足売り抑え勢力

気づき振り返り

気づき振り返り 21:00

1HEP確定後、2回目EPの15時過ぎ15Mドコオワ

チャートを見ていたらならエントリーしていたかも!

3回目のEPはどこになるのか?

4HMAを見ると、まだチャンスはありそうだが

気づき振り返り 7/21

追記

3回目エントリーポイントは白ラインあたりだが、実際1HMAがヨコヨコでロウソク足と交差する

ポイントであるためエントリーは難しかったと思う。

更にここからの15Mドコオワとなると時間的にRR的に難しかった

1h白丸の下ヒゲのプライスアクションは観察点として重要なので大事にしていこうと思う

ユーロドル

週足

方向:下 TTS 下落の波の途中 青線上に戻り売り勢力

※戻しを付けている様にも見える

※青線2本あり

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 黄色線下に押し目買い勢力

※黄色線は明確では無い ロウソク足実体で節目と4HMAを上抜けたとはいえ

TTSが確実とはまだ言えない 疑いを持っておこう

MA横: 買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:下  TTS 下落の波の途中  オレンジ線上に戻り売り勢力

※窓開けに注意

MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 TTS 下落の波の途中 緑線上に戻り売り勢力

※ 窓開けに注意 

MA方向:やや下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

4H 戻り売り EPロンドンからニューヨーク時間

週足、日足で方向感が分かりにくいが、良い形であればエントリーしたい

リスク

週足ロウソク足レベルで方向感なし

日足押し目買いエリア内 直下に日足MA買い支え勢力

気づき振り返り 21:30

2回目EPは一つ目白丸の15Mドコオワ

3回目EPは二つ目白丸で合っているのか?

エントリーはしていない

3回目のEPが分からない

追記

よく見ると、4h戻り売りの波は、環境認識時の波とは違う

戻し過ぎ、もしくは全戻ししているため戻り売りにはならない

気づき振り返り

ポンドドル

週足

方向:下 全戻し  青破線上に売り抑え勢力

MA方向:横 買い支えとして機能しやすい 

日足

方向:上 TTS 押しを付けている 黄色線下に押し目買い勢力

※黄色線2本

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 TTS 戻しを付けている オレンジ線上に押し目買い勢力

※窓開けに注意

MA方向:上 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 TTS 下落の波の途中 緑線上に戻り売り勢力

※窓開けに注意

MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ

4H戻り売り EPユーヨーク時間

窓開けとは言え1HEPはきている 4HMAに示唆的にニューヨーク時間まで待ちたい

間延びしてくる事も想定に入れておく

リスク

直上に週足売り抑え勢力

日足押し目買いエリア内、いつ買いが入ってくるか分からない

週足、日足レベルの勢力争いで戦争が起きやすい

気づき振り返り 21:30

4H戻り売り入らず 全戻し

15時過ぎに2回目EP来ているが、4HMA、1HMAの示唆関係性からエントリー出来ない

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