7月24日トレード日誌

今日のつぶやき

本日の添削、面談よろしくお願いします!

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

・「自分は大丈夫なんだ」という感覚を養う

現時点の課題

  • 自己観察を通して、自分は大丈夫なんだという感覚を養う
  • 感情の記録
    【例】エントリーを逃すのが怖かった /焦って早く入りたくなった /大丈夫だと思えた
  • 自己認識の言語化
  • 出来ていることを評価し、自信に繋げることが出来る
  • 出来たこと、出来ていることにフォーカス出来る
  • シナリオを書いたらその後まで記録する
    シナリオを書いた→EPがきた→その後どうしたか
  • エントリーポイントで何を考えたか記録する
    ①エントリーできなかった理由 ②見送った理由 ③怖かったのか ④気付かなかったのか
    ⑤忘れていたのかなど
  • 損切り後の検証 
    ①損切りが妥当だったのか ②騙しだったのか ③その後波が出たのか ④再エントリーのチャンスはあったのか
  • チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
  • 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる
  • 意識されている水平線の理解
  • 波の状況の把握と言語化
  • リスクを考える前にシナリオを立てる
    ①波が出やすい→②エントリーポイント→③何時頃→④リスク→⑤エントリーするしない
  • ダウカウントによるトレンド転換の見極め
  • 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
  • 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
    「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
  • ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
  • 何時間足のどの波を狙うかを明確にする
  • 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる

重要キーワード

  • 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 存在確認
  • 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」 
  • ダウカウントは意思表示
  • 逆MTF
  • 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
  • 「ここ気になる」第三の水平線の観察  【第三の水平線】=反対勢力(買い支え・売り抑え)
  • EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
  • 1H EP確定後は15Mのドコオワ
  • 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
  • 「どっちかな?」はどっちもある⇒時間経過と分析 養成講座との照らし合わせ
  • EPの定義
    1Hロウソク足確定を待つのでは無く、条件が揃った場所でリスクを受け入れた入る
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 青線下に押し目買い勢力

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 黄色線下に押し目買い勢力                                                                   

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 上昇の波の途中 暫定ダウ ダウ形成まで経過を見る

MA方向:上 やや乖離 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 存在確認せず買いが入っている 緑破線下に買い支え勢力

MA方向:上 やや乖離 買い支えとして機能しやすい

シナリオ

4H押し目買いは考えにくい

4Hでダウ形成まで静観

リスク

163円を超えてきて164円を目指している、要人発言、介入に注意

気づき振り返り 7/25

4HTTSなし 164円超えて上昇の波か 4H反転するか

4H反転するとすれば、4HMA下抜けと右肩下がりの示唆が必要

ユーロドル

週足

方向:下 TTS 戻しを付けている 青線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下 TTS 下落の波の途中 黄色線上に戻り売り勢力

※黄色線2本 上側の黄色線も日足節目として意識される可能性が高い

MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 TTS 下落の波の途中 オレンジ線上に戻り売り勢力

※黄色ダウもあるが7:3で白ダウ

MA方向:下 やや乖離 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向: 下 戻しを付けている 暫定ダウ 経過を見る

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

4H戻り売りとしてみたいが、波のサイズ感的にい違和感しかない

戻してきても、上側の黄色線あたりで止められる可能性がある

リスク

気づき振り返り 7/25

朝の環境認識時の黄色ダウであれば4H戻し売り出来るように見える

1H白丸のロウソク足で存在確認も出来ているが

4H白丸の上ヒゲピンバーを見ると下落の波が既に出てしまったのではと思えた

1H4Hの形的にエントリーしたい気持ちにもなったが、朝の環境認識で7:3で

白ダウ判定していたので手を付けていない

しかし、結果論なのでEPから一気に下抜けしていた可能性はある

ポンドドル

週足

方向:下 全戻し  青破線上に売り抑え勢力

MA方向:横 ロウソク足交差 経過を見る

日足

方向:下 TTS 下落の波の途中 黄色線上に戻り売り勢力

※上側の黄色も気になる参考までに引いておく

MA方向:上  売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 TTS 下落の波の途中 オレンジ線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 戻しを付けているように見えるが、ダウは下向きで止めておく 暫定ダウ 経過を見る

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ

4H戻り売り EPはニューヨーク時間

ユロドルより4H戻り売りはしやすい

リスク

週末、日足手仕舞いの買いが入る可能性がある

気づき振り返り 7/25

4H戻しを付けているように見えるが、存在確認出来ていない

ここから4H戻り売りは波のサイズ的に成立しない

新たなTTS出るまで静観

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