6月29日トレード日誌

今日のつぶやき

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

・「自分は大丈夫なんだ」という感覚を養う

現時点の課題

  • 波の状況の把握と言語化
  • ダウカウントによるトレンド転換の見極め
  • 意識されている水平線の理解
  • 出来ていることを評価し、自信に繋げることが出来る
  • 出来たこと、出来ていることにフォーカス出来る
  • 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる
  • 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
  • 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
    「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
  • 何時間足のどの波を狙うかを明確にする
  • リスクを考える前にシナリオを立てる
    ①波が出やすい→②エントリーポイント→③何時頃→④リスク→⑤エントリーするしない
  • ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
  • チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
  • 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる

重要キーワード

  • 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 存在確認
  • 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」 
  • ダウカウントは意思表示
  • 逆MTF
  • 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
  • 「ここ気になる」第三の水平線の観察  【第三の水平線】=反対勢力(買い支え・売り抑え)
  • EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
  • 1H EP確定後は15Mのドコオワ
  • 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
  • 「どっちかな?」はどっちもある⇒時間経過と分析 養成講座との照らし合わせ
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 青線下に押し目買い勢力

※青実線2本

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上  TTS 上昇の波の途中? 黄色線下に押し目買い勢力                                      

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい                                                             

4時間足

方向:上 全戻しOR調整中 オレンジ破線下に買い支え勢力

※1Hで5波出ている事から8:2で調整中とみる

※オレンジ点線:第三の水平線

MA方向:ヨコヨコ ロウソク足と交差 経過を見る

1時間足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:横 買い支えとして機能しやすい

静観

シナリオ

リスク

162円手前

第三の水平線

気づき振り返り 22:00

4H調整中からTTSでたが、上値が重い感じ

4H押し目買い、1H攻防ライン抜けがが考えられるが

心理的に日足の押しを4H戻り売りで狙っていきたい感じがある

ユーロドル

週足

方向:下 TTS 下落の波の途中 青線上に戻り売り勢力

※青線2本あり

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下 TTS 戻しを付けている 黄色線上に戻り売り勢力

※7:3で白ダウ 直近白ダウは小さいが白丸の節目が意識されていることと、

 直近ロウソク足の上ヒゲから判断

MA方向:下 やや乖離 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 TTS 押しを付けている オレンジ線下に押し目買い勢力

MA方向:横 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 TTS 戻しを付けている 緑線上に戻り売り勢力

MA方向:上 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

4H押し目買い 押しが早い「レの字」のパターン? 

とにかくEPはロンドン、ニューヨーク時間 4HMAの示唆をみていく

リスク

週足、日足の売り勢力

直上に日足戻り売り勢力があるが、RR的に十分狙う価値はあると考える

3波初動狙いだが、上位足逆張りになるため手仕舞いは早めに行う

気づき振り返り 22:20

4Hのオレンジ線はヒゲ先に移動してある

結果的にシナリオどうり1HでEPが来て、4Hの波が出た感じになっている

1HEP確定後、上昇、15分ドコオワで入れるがEPは高値圏であり、4Hの波の根っことは言えない

仮に15Mドコオワでエントリーしても15M安値割れで損切り

日足戻り売りリスクもあり、この局面で2回目の再エントリーは難しいと考える

追記

上記、「EPは高値圏」と表記しているが再度振り返ると高値圏と言うほどでも無いという感じがする

ロングするならできるだけ「安値で買いたい」と言う心理が働いたのだろう

左記画像の損切りポイントはロウソク足実体で見るなら明確なTTSとは言え無い

単純に1H安値に損切り指値を置けても、15M安値に置けば損切りにあう

自分の性格的にエントリー後は放置したいタイプだと思うので、今後はこの部分の方針を

どうするか課題になる

ポンドドル

週足

方向:下 TTS 下落の波の途中  青線上に戻り売り勢力

MA方向:下  売り抑えとして機能しやすい

日足

白ダウ方向:下 TTS 戻しを付けている 黄色線上に戻り売り勢力

黄色ダウ方向:下 安値未更新 黄色破線上に売り抑え勢力

ダウどっちもある50:50

MA方向:下 乖離 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 全戻し オレンジ破線下に買い支え勢力 

 MA方向:横 買い支えとして機能しやすい 

1時間足

方向:下 戻しを付けている 緑線上に戻り売り勢力

MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ

全戻し対応ロング EPは明日ロンドン時間以降

リスク

上位足売り勢力 

日足戻り売りエリア内とも考えられる

気づき振り返り 22:40

4H全戻しから買いが入り前回高値を超えてきた

全戻しシナリオ破棄

4H押し目買いで考えていく

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる