6月11日トレード日誌

今日のつぶやき

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

・「自分は大丈夫なんだ」という感覚を養う

現時点の課題

  • 波の状況の把握と言語化
  • ダウカウントによるトレンド転換の見極め
  • 意識されている水平線の理解
  • 出来たこと、出来ていることにフォーカス出来る
  • 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる
  • 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
  • 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
    「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
  • ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
  • チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
  • 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる

重要キーワード

  • 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 存在確認
  • 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」 
  • ダウカウントは意思表示
  • 逆MTF
  • 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
  • 「ここ気になる」第三の水平線の観察
  • EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
  • 1H EP確定後は15Mのドコオワ
  • 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
  • 「どっちかな?」はどっちもある⇒時間経過と分析 養成講座との照らし合わせ
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上TTS OR 下全戻し どっちもある50:50 青破線上に売り抑え勢力

青実線下に押し目買い勢力

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 黄色線下に押し目買い勢力 

※直近ダウは今のがしっくりくる                                      

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい                                                             

4時間足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 オレンジ線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支え勢力

1時間足

方向:上 調整中 高値更新出来ず、一度売りが入ったように見える 直近ダウが難しい経過を見る 緑線をどこに引けば良いか分からない

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ

160円を超えてきた

週足 上昇TTSと判断も出来るが明確ではない微妙 売り抑えもある

日足延びきりリスクとがあるため積極的には買っていけない

いずれは170円台を目指して上昇するのだろうが、要人発言で揺さぶられる局面

「難しいな」と思うなら静観が吉

シナリオは4H押し目買い EPは明日オセアニアから東京時間

気づき振り返り

20:50

自身で引いた4Hのオレンジ線は塾長の水平線より下に引いたため1Hの攻防ラインシナリオが出来なかった 何度も感じるがダウカウント・水平線は奥が深く難しい

気づき振り返り

本日の養成講座から

昨日の日誌では、1Hで「十分な押しを付けず」と判断している

今日の養成講座で塾長は左記画像1Hの白丸で4Hの存在確認と判断している

この認識のズレからEPが分からなかった

その認識にズレがあることが分かったが、ズレを修正するにはどのように対策すれば良いのだろうか?今後の課題である

気づき振り返り

21:10

1H高値をロウソク足実体で超えてきているが、EPと判断して良いのか?

1H、4HAMはかなり減速してきている 50:50だな!

ユーロドル

週足

方向:下 戻し過ぎからの下落の波の途中 青破線上に売り抑え勢力

MA方向:やや下 売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下 TTS  戻しを付けている  黄色線上に戻り売り勢力

MA方向:下  売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 調整中 オレンジ破線下に買い支え勢力

   

MA方向:下 ロウソク足と交差 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 TTS 下落の波の途中 緑線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

日足 黄色線まで戻しが十分とは言えない

4H調整中 ここからは何も出来ない 静観

気づき振り返り

朝の1Hの直近ダウがかなりおかしい

気づき振り返り

21:40

4Hオレンジ破線は意識されている 直近4Hロウソク足実体下抜けでTTS

ポンドドル

週足

方向:上 押しすぎ 青破線下に買い支え勢力

MA方向:やや下  売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下 TTS 戻しをつけている 黄色線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

白ダウ 方向:上 調整中 オレンジ線下に買い支え勢力

黄色ダウ  方向:上 間延びと考えれば押しを付けている オレンジ線下に押し目買い勢力 

MA方向:横 買い支えとして機能しやすい 

1時間足

方向:下 TTS 戻しを付けている 緑線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ

週足方向感怪しい

日足は戻り売りが入りやすい局面

シナリオは4H間延びからの押し目買いであるが ここからのEPは1Hの上TTSでよいのか?

15Mで見ていくのかが分からない!

そもそも、今の段階で上位足リスクを考えれば、波が出やすいとは言えず2:8で優位性は低いと考える

気づき振り返り

気づき振り返り

21:50

4H間延びはせず、4HMAを下抜け ロウソク足実体でオレンジ線を下抜けしているTTS

日足戻り売り 4H戻り売りを狙っていく

 

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