6月4日トレード日誌

今日のつぶやき

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

現時点の課題

  • 波の状況の把握と言語化
  • ダウカウントによるトレンド転換の見極め
  • 意識されている水平線の理解
  • 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる
  • 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
  • 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
    「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
  • ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
  • チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
  • 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる

重要キーワード

  • 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 存在確認
  • 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」 
  • ダウカウントは意思表示
  • 逆MTF
  • 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
  • 「ここ気になる」第三の水平線の観察
  • EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
  • 1H EP確定後は15Mのドコオワ
  • 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:下 全戻し 青破線上に売り抑え勢力

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 黄色線下に押し目買い勢力                                        

MA方向:上 乖離  買い支えとして機能しやすい                                                             

4時間足

方向:上  上昇の波の途中 オレンジ線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 上昇の波の途中 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ

160円を超えてきた

週足売り抑えエリア内

日足上昇の波の途中

4H押し目買い 1HEPはニューヨーク時間

前日のロンドン時間の強い売りを考えると積極的に責めるのは躊躇する感じではある

気づき振り返り

21:30

4H押し目買い入らず 押しすぎ又は全戻し 4HMAも買い支え減速

昨日に続き、13時に強い売りが入った 不安要素満載 静観

ユーロドル

週足

方向:下 TTS 下落の波の途中OR戻しを付けている 青線上に戻り売り勢力

※直近ダウ小さいが切り揃えライン見えるし、MAを実体で下抜けしている事を考えるとTTSの確度は高い

MA方向:ヨコヨコ  売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下 下落の波の途中  黄色破線上に売り抑え勢力

※日足の黄色破線の位置が6/2にダウを変更してから修正出来ていなかった 修正しておく

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 下落の波の途中 オレンジ線上に戻り売り勢力

MA方向:下 乖離 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 下落の波の途中 緑破線上に売り抑え勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

4H直近ロウソク足の形成の状況から戻り売りは狙わず、静観する

気づき振り返り

22:10

4H上昇TTS 4HMAも上抜け 静観

日足MA売り抑え近い

ポンドドル

週足

方向:上 押しすぎからの上昇の波 青破線下に買い支え勢力

MA方向:ヨコヨコ  売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:上 全戻し調整中 黄色破線下に買い支え勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 TTS 下落の波の途中 オレンジ線上に戻り売り勢力

MA方向:緩やかな下 乖離 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 下落の波の途中 緑破線上に売り抑え勢力

MA方向:下 乖離 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ

4H戻り売りとして見たいが、4HMAの関係性の時間経過をみたい

気づき振り返り

気づき振り返り

22:20

日足方向感が分からない

4H戻し過ぎ 4HMAも上抜けてきているが日足MAではビタ止めされる位置

1HEPはニューヨーク時間終わり~東京時間

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる