6月2日トレード日誌

今日のつぶやき

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

現時点の課題

  • 波の状況の把握と言語化
  • ダウカウントによるトレンド転換の見極め
  • 意識されている水平線の理解
  • 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる
  • 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
  • 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
    「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
  • ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
  • チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
  • 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる

重要キーワード

  • 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 存在確認
  • 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」 
  • ダウカウントは意思表示
  • 逆MTF
  • 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
  • 「ここ気になる」第三の水平線の観察
  • EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
  • 1H EP確定後は15Mのドコオワ
  • 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:下 戻し過ぎ 青破線上に売り抑え勢力

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 TTS 上昇の波の途中? 黄色線下に押し目買い勢力                                        

MA方向:上 やや乖離  買い支えとして機能しやすい                                                             

4時間足

方向:上 上昇の波の途中 オレンジ線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 全戻し 調整中 緑破線下に買い支え勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ

160円節目

直上に週足売り抑えエリア

日足上昇の波の途中と判断して良いか?有意性はあると考える

4H押し目買い 1HEPニューヨーク時間

気づき振り返り

20:10

4H 押しを付けてこない

不自然な波の大きさ

静観

ユーロドル

週足

方向:下 TTS 下落の波の途中 青線上に戻り売り勢力

※直近ダウ小さいが切り揃えライン見えるし、MAを実体で下抜けしている事を考えるとTTSの確度は高い

MA方向:ヨコヨコ  売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下 調整中 黄色破線上に売り抑え勢力

※黄色実線は第三の水平線と言って良いか?気になる

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 TTS オレンジ線上に戻り売り勢力

MA方向:ヨコヨコ 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 調整中 緑破線上に売り抑え勢力

MA方向:下減速 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

日足ダウカウントを変更し4Hの波の状況から日足下落の波と考えた

4H戻り売りシナリオであるが日足第三の水平線(黄色実線)が気になる

4Hの波の出方はわからない

1HEPは攻防ライン抜けも視野に入れておく

気づき振り返り

20:20

4HMAをロウソク足が上抜けしてきている

4H押し目買い 1HEPはニューヨーク時間 日本時間深夜帯

ポンドドル

週足

方向:上 押しすぎからの上昇の波 青破線下に買い支え勢力

MA方向:ヨコヨコ  売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:上 全戻し調整中 黄色破線上に買い支え勢力

MA方向:下減速 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 押しを付けているOR調整 オレンジ線下に押し目買い勢力

MA方向:緩やかな上 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 調整中 緑破線上に売り抑え勢力

MA方向:ヨコヨコ ロウソク足と交差、どちらとも言えない

シナリオ

日足方向感なしMAでも売り抑えられている状況

昨日日誌にも投稿したが、4H間延び押し目買いシナリオは如何だろうか?

4HMAも関係性次第!

エントリーするにしても本ロットでな出来ない

気づき振り返り

20:40

4H 日足MA売り抑えが効いている

4H間延びと4HMAとの関係性が良い感じ

15M EP 白線を引いたが合っているのか?

そもそも、日足の環境がいいとはいえない

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