8月3日トレード日誌

今日のつぶやき

23時 ISM指標あり

今日の学び/気づき/自己分析/疑問点な

エネルギーの温存、心のメリハリ・ストレス軽減の取り組み

やっぱり深呼吸、ストレッチは大事!仕事中なんて呼吸止まってるし

意識しないとドンドン疲れの負債が貯まっていく

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicato

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

・「自分は大丈夫なんだ」という感覚を養う

現時点の課題

  • 自己観察を通して、自分は大丈夫なんだという感覚を養う
  • 感情の記録
    【例】エントリーを逃すのが怖かった /焦って早く入りたくなった /大丈夫だと思えた
  • 自己認識の言語化
  • 出来ていることを評価し、自信に繋げることが出来る
  • 出来たこと、出来ていることにフォーカス出来る
  • シナリオを書いたらその後まで記録する
    シナリオを書いた→EPがきた→その後どうしたか
  • エントリーポイントで何を考えたか記録する
    ①エントリーできなかった理由 ②見送った理由 ③怖かったのか ④気付かなかったのか
    ⑤忘れていたのかなど
  • 損切り後の検証 
    ①損切りが妥当だったのか ②騙しだったのか ③その後波が出たのか ④再エントリーのチャンスはあったのか
  • チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
  • 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる
  • 意識されている水平線の理解
  • 波の状況の把握と言語化
  • リスクを考える前にシナリオを立てる
    ①波が出やすい→②エントリーポイント→③何時頃→④リスク→⑤エントリーするしない
  • ダウカウントによるトレンド転換の見極め
  • 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
  • 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
    「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
  • ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
  • 何時間足のどの波を狙うかを明確にする
  • 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる

重要キーワード

  • 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 存在確認
  • 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」 
  • ダウカウントは意思表示
  • 逆MTF
  • 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
  • 「ここ気になる」第三の水平線の観察  【第三の水平線】=反対勢力(買い支え・売り抑え)
  • EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
  • 1H EP確定後は15Mのドコオワ
  • 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
  • 「どっちかな?」はどっちもある⇒時間経過と分析 養成講座との照らし合わせ
  • EPの定義
    1Hロウソク足確定を待つのでは無く、条件が揃った場所でリスクを受け入れた入る
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:下 TTS 下落の波の途中 青線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下 下落の波の途中 暫定ダウ 経過を見る                                                                

MA方向:下 乖離 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 下落の波の途中 オレンジ線上に戻り売り勢力

※4Hロウソク足がグダついてからの下落 ダウ・水平線の信憑性は低い

MA方向:下 乖離 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 下落の波の途中 緑線上に戻り売り勢力

MA方向:下 乖離 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ

4Hダウ水平線の信憑性は低い

4h戻り売りのシナリオはあるが無理に狙っていく必要は無い

EPは早くてニューヨーク時間深夜

リスク

介入後の不安定な値動き

気づき振り返り

気づき振り返り 20:40

朝の環境認識時から更に下落し戻しを付けている

ここから4H戻り売りは考えられない

4H直近でダウ形成まで静観

ユーロドル

週足

方向:上 TTSたまご 上昇の波野と途中 青線下に押し目買い勢力

MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:上 上昇の波の途中 恐らく暫定ダウ 経過を見る

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 直近ロウソク足実体確定でTTS上昇の波の途中 オレンジ線下に押し目買い勢力

※オレンジ線2本

MA方向:上 乖離 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 上昇の波の途中 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ 

4H直近ロウソク足が実体で確定すれば4H押し目買い

4Hダウを小さく見ている勢力もいそう

波のサイズ感にばらつきがあれば、EPのタイミングが難しくなる可能性がある

EPが早いパターンだとロンドン時間あたりになる可能性もある

EP次第かな

リスク

週足MAの売り抑え勢力

気づき振り返り

気づき振り返り 21:00

1H前回高値がEPになるが、損切り幅が大きく、波が出るとしたら足が速いパターンになる

1HEP確定と一端1HMAを上抜けしてからの15Mドコオワが現実的

23時に指標があるがその後かな! しかし、エントリしたとしてもその後監視できない

波のサイズ感的に言えばEPは明日の午前東京時間あたり

今回の4H押し目買いはライフスタイル的に難しいと考える

気づき振り返り 8/4

4H前日から更に押してきて4HMAに止められた感じ

押し目買いはさておきMAは意識されている

ポンドドル

週足

方向:上?下? 微妙 上昇TTSしたとも捉えられる 正確な判断は出来ない

※下目線の全戻し、上昇TTSどちらもある

MA方向:横 買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 黄色線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 直近ロウソク足実体確定でTTS上昇の波の途中 オレンジ線下に押し目買い勢力

※オレンジ線2本

MA方向:上 乖離 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 戻しを付けている 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ

ユロドルと同じ見立て

リスク

週足の売り抑え勢力の可能性

気づき振り返り

気づき振り返り 21:20

ユロドルと同じ

気づき振り返り 8/4

4H押し目買い入らず全戻しと言っていいだろう

全戻し対応

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