◇今日のつぶやき
こんどうさんの日誌を過去に何度か拝見したけど、改めて見ると面白い
面白いというより、要点突いてて非常に読みやすい
結果を出す人は、余計なことを書かず要点を突いて簡潔にまとめるのが上手いと感じた
◇今日の学び/気づき/自己分析/疑問点な
◇エネルギーの温存、心のメリハリ・ストレス軽減の取り組み
今週の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicato
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
心構え
・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!
・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!
・トレード結果に希望はするが、期待はしない!
・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。
・「自分は大丈夫なんだ」という感覚を養う
現時点の課題
- 自己観察を通して、自分は大丈夫なんだという感覚を養う
- 感情の記録
【例】エントリーを逃すのが怖かった /焦って早く入りたくなった /大丈夫だと思えた - 自己認識の言語化
- 出来ていることを評価し、自信に繋げることが出来る
- 出来たこと、出来ていることにフォーカス出来る
- シナリオを書いたらその後まで記録する
シナリオを書いた→EPがきた→その後どうしたか - エントリーポイントで何を考えたか記録する
①エントリーできなかった理由 ②見送った理由 ③怖かったのか ④気付かなかったのか
⑤忘れていたのかなど - 損切り後の検証
①損切りが妥当だったのか ②騙しだったのか ③その後波が出たのか ④再エントリーのチャンスはあったのか - チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
- 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる
意識されている水平線の理解波の状況の把握と言語化リスクを考える前にシナリオを立てる
①波が出やすい→②エントリーポイント→③何時頃→④リスク→⑤エントリーするしないダウカウントによるトレンド転換の見極め「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる何時間足のどの波を狙うかを明確にする4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる
重要キーワード
- 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
- 存在確認
- 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」
- ダウカウントは意思表示
- 逆MTF
- 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
- 「ここ気になる」第三の水平線の観察 【第三の水平線】=反対勢力(買い支え・売り抑え)
- EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
- 1H EP確定後は15Mのドコオワ
- 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
- 「どっちかな?」はどっちもある⇒時間経過と分析 養成講座との照らし合わせ
- EPの定義
1Hロウソク足確定を待つのでは無く、条件が揃った場所でリスクを受け入れた入る
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足
方向:下 TTS 戻しを付けている 青線上に戻り売り勢力
MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい
日足
方向:下 TTS 戻しを付けている 黄色線上に戻り売り勢力
MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい
※ビタ止めからやや上抜けしてきている

4時間足
方向:上 TTS 押しを付けている オレンジ線下に押し目買い勢力
※前々回高値の上ヒゲが気になる
MA方向:やや上向き 買い支えとして機能しやすい
1時間足
方向:上 調整中 緑破線下に買い支え勢力
MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ / 直観・優位性
4H押し目買い 1H攻防ライン抜け EPロンドン時間17時以降
だ4H直近ダウ小さいが節目を超えた事は明確 不安要素としては前々回高値の上ヒゲ
4HMAがグランビルするまで待つ
日足MAにビタで止められている感じであるが、そのリスクを承知でエントリーしていく
優位性60%
リスク
日足MA売り抑え
4H前々回高値

気づき振り返り 19:20
朝の環境認識時のシナリオとは少し違うが1HEP確定後、15Mドコオワで15:45にエントリー
想定より高値圏であったが日足MAを上抜けてきていることから上昇してくるイメージがあったのでエントリーした
エントリ-後少し伸びたが、すぐに下落 15MMAをロウソク足実体で下抜けしてきたので15分ダウ崩れを待たず18:00決済 -4Pips 波は出た感じであるが伸びきらなかった
ユロドルに監視を変え再エントリーは考えていない
「エントリーしても伸びねえな!」という感じ もっとエントリーポイントを絞らないといけない
ユーロドル

週足
方向:上 TTS 上昇の波の途中、 青線下に押し目買い勢力
※直近ロウソク足実体確定でTTS
※青線は日足資金が入ってきた起点
MA方向:ヨコヨコ 買い支えとして機能しやすい
日足
方向:上 TTS 上昇の波の途中OR戻しを付けている 黄色線下に押し目買い勢力
MA方向:上 乖離 買い支えとして機能しやすい

4時間足
方向:下 TTS 戻しを付けている オレンジ線上に戻り売り勢力
MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい
1時間足
方向:下 戻しを付けている 緑線上に戻り売り勢力
MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ / 直観・優位性
4H戻り売り 1H攻防ライン抜け EPロンドン20時頃
4HMAが下向きの示唆まで待つ
優位性70%
リスク
下がったら買いたい日足の買い勢力
気づき振り返り

気づき振り返り 21:00
4H間延びの戻り売り 既に東京時間に波が出た後かも知れない
1H上目線からの15M注文の集中抜けでエントリーを考えている
1Hロウソク足実体で1HMA売り抑えの位置

気づき振り返り 8/26
結局15M注文の集中を15Mロウソク足実体で下抜けせず上昇していった
このエントリーポイントは自分の描いた1Hダウからすると
1H押し目買いが入りやすい箇所であることに気づいた
気づくのが遅い 現に上昇していったし!
ポンドドル

週足
方向:上 TTS 上昇の波の途中 青線下に押し目買い勢力
MA方向:上 買い支えとして機能しやすい
日足
方向:上 上昇の波の途中 黄色線下に押し目買い勢力
※直近ダウ小さくなっているが、これが一番最適解という感じ
MA方向:上 乖離 買い支えとして機能しやすい

4時間足
方向:上 全戻し オレンジ破線下に買い支え勢力
MA方向:上減速 又は横 ロウソク足交差
1時間足
方向:下 ダウ途中で止めてるが恐らく調整中 緑線上に売り抑え勢力
MA方向:やや下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ / 直観・優位性
4H全戻し対応 EPロンドン16時以降
1H1回目の波が出て2回目の波は準備段階と判断
しかし、4HMAは横向きになりつつあるため、積極的に狙う必要は無い
リスク
月足前回高値付近
日足上昇の手仕舞いを考えている勢力
気づき振り返り

気づき振り返り 19:40
今日の養成講座では4H全戻し対応ではなく調整からの1Hトレードといっていたが
よくわからない
「では、全戻しトレードは4Hチャートで見るとどんな形をしているのか?」
もっと実際の4H全戻し対応のリアルトレード例があれば参考になるのだが!
ちなみに、4H全戻し対応だと左記の1Hチャートの15Mドコオワで入ることに
なるが、よくわからんのでスルーしておく
あと、1Hトレードするにしても4Hの節目がリスクになることが分かった

気づき振り返り 8/26
自分が考えた、4H全戻しのEPは如何だろうか?
1H押し目買い15分ネックライン抜けで確かに波が出た感じであるが
これは入っていけない 15MのEPで一気に上昇していったパターン
直上に15MMAがあるし
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