6月16日トレード日誌

今日のつぶやき

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

・「自分は大丈夫なんだ」という感覚を養う

現時点の課題

  • 波の状況の把握と言語化
  • ダウカウントによるトレンド転換の見極め
  • 意識されている水平線の理解
  • 出来たこと、出来ていることにフォーカス出来る
  • 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる
  • 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
  • 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
    「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
  • 何時間足のどの波を狙うかを明確にする
  • リスクを考える前にシナリオを立てる
    ①波が出やすい→②エントリーポイント→③何時頃→④リスク→⑤エントリーするしない
  • ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
  • チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
  • 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる

重要キーワード

  • 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 存在確認
  • 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」 
  • ダウカウントは意思表示
  • 逆MTF
  • 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
  • 「ここ気になる」第三の水平線の観察
  • EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
  • 1H EP確定後は15Mのドコオワ
  • 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
  • 「どっちかな?」はどっちもある⇒時間経過と分析 養成講座との照らし合わせ
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上TTS OR 下全戻し どっちもある50:50 青破線上に売り抑え勢力

青実線下に押し目買い勢力

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 TTS 全戻し 黄色破線下に買い支え勢力                                      

MA方向:上減速 買い支えとして機能しやすい                                                             

4時間足

方向:下 調整中 オレンジ破線上に売り抑え勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 押しを付けている 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ

4Hオレンジ破線をロウソク足実体で上抜ければTTS 押し目買いを狙える

リスク

160円節目 週足売り抑え勢力

気づき振り返り

気づき振り返り

20:30

4H調整中 直近ロウソク足はグダついているが4HMAを上抜けしてきた

1H直近ロウソク足はヒゲポキすれば、押しすぎからのTTSだが判断が難しい

ユーロドル

週足

方向:下 戻し過ぎからの下落の波の途中 青破線上に売り抑え勢力

 ※青点線=第三の水平線

MA方向:やや下 売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下 TTS  戻しを付けている  黄色線上に戻り売り勢力

MA方向:下減速ヨワンビル  売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 押しを付けている オレンジ線下に押し目買い勢力

 

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 TTS 戻しを付けている 緑線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

4H押し目買い EPはロンドン開場前後

リスク

4H押し目を付けているが日足の戻り勢力に抑えられた形

日足MAも減速しているとはいえビタで売り抑えられている

エントリーするならロット調整が必要

 

気づき振り返り

気づき振り返り

20:40

4H8割押して押しすぎ 押しすぎ対応でいきたいが、1Hは既にTTSしており

4Hで既に上昇の波が出た感じになっている

どちらにせよ、日足の戻り売りエリアにあるため、無理に買い目線を持たず、

分からなければ静観

ポンドドル

週足

方向:上 押しすぎ 青破線下に買い支え勢力

※青点線=第三の水平線

MA方向:横  売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下 TTS 戻し過ぎとも捉えられる 黄色線上に戻り売り勢力

MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 押しすぎ オレンジ線下に押し目買い勢力

 

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 戻しを付けている 緑線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ

4H押しすぎ対応 EPは明日東京時間

リスク

週足方向感怪しい 週足買い支え/第三の水平線売り抑えあり

日足売り抑えエリア/高くなったら売られやすい

4Hも押しすぎ対応で1H押し目買いのため、各時間足のMAの関係性次第

気づき振り返り

気づき振り返り

20:50

4H全戻し 全戻し対応といきたいが、1Hじゃユロドル同様TTSしている

ここから4H全戻し対応は出来るのか?

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