9月15日トレード日誌

◇今日のつぶやき

◇今日の学び/気づき/自己分析/疑問点など

◇エネルギーの温存、心のメリハリ・ストレス軽減の取り組み

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicato

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

・「自分は大丈夫なんだ」という感覚を養う

現時点の課題

  • 自己観察を通して、自分は大丈夫なんだという感覚を養う
  • 感情の記録
    【例】エントリーを逃すのが怖かった /焦って早く入りたくなった /大丈夫だと思えた
  • 自己認識の言語化
  • 出来ていることを評価し、自信に繋げることが出来る
  • 出来たこと、出来ていることにフォーカス出来る
  • シナリオを書いたらその後まで記録する
    シナリオを書いた→EPがきた→その後どうしたか
  • エントリーポイントで何を考えたか記録する
    ①エントリーできなかった理由 ②見送った理由 ③怖かったのか ④気付かなかったのか
    ⑤忘れていたのかなど
  • 損切り後の検証 
    ①損切りが妥当だったのか ②騙しだったのか ③その後波が出たのか ④再エントリーのチャンスはあったのか
  • チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
  • 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる
  • 意識されている水平線の理解
  • 波の状況の把握と言語化
  • リスクを考える前にシナリオを立てる
    ①波が出やすい→②エントリーポイント→③何時頃→④リスク→⑤エントリーするしない
  • ダウカウントによるトレンド転換の見極め
  • 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
  • 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
    「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
  • ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
  • 何時間足のどの波を狙うかを明確にする
  • 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる

重要キーワード

  • 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 存在確認
  • 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」 
  • ダウカウントは意思表示
  • 逆MTF
  • 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
  • 「ここ気になる」第三の水平線の観察  【第三の水平線】=反対勢力(買い支え・売り抑え)
  • EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
  • 1H EP確定後は15Mのドコオワ
  • 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
  • 「どっちかな?」はどっちもある⇒時間経過と分析 養成講座との照らし合わせ
  • EPの定義
    1Hロウソク足確定を待つのでは無く、条件が揃った場所でリスクを受け入れた入る
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:下 TTS  下落の波の途中 青線上に戻り売り勢力

※青線2本 実体とヒゲ先で見ておく

MA方向:やや下向き やや乖離 売り抑えとして機能しやすい

日足

方向:下  戻しを付けている 暫定ダウ                                                       

※一応、黄色線は引いておく

MA方向:下 乖離 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 オレンジ線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 TTS 戻しを付けている 緑線上に戻り売り勢力

MA方向:上  売り抑えとして機能しやすい

シナリオ / 直観・優位性

4H押し目買い EPは波のサイズ感がイメージしにくいため分からないと言うのが正直なところ

 高値更新幅小さく、オレンジ線を下抜けてきているのため積極的にはなれない

足が速いパターンであれば取りに行けない

リスク

直上に上位足の厚い売り勢力

気づき振り返 21:00

4H押し目買いの波がでた 足が速いパターン

9:00の1Hロウソク足陽線確定でエントリーするか9:15の15M陽線確定でエントリー

するかだが、直上に1HMAがあるので、エントリーに躊躇してしまうだろう

4HMAの買い支えの形と15Mの逆三尊の形は確かに良い形ではあった

仕事で監視出来ていなかった

ユーロドル

週足

方向:上 TTS 押しを付けている 青線下に押し目買い勢力

※青線を下抜けしてきている

MA方向:やや下向き 買い支えとして機能しやすい

日足

方向:下 TTS 下落の波の途中 黄色線上に戻り売り勢力

MA方向:横 やや乖離 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 TTS 戻しを付けている オレンジ線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 TTS 押しを付けている 緑線下に押し目買い勢力

訂正:TTSたまご

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ / 直観・優位性

4H戻り売り EPアーリーロンドン以降

優位性60%

リスク

週足買い勢力

気づき振り返り 22:00

4H戻り売りの波が出た感じになった

10:00に1HEP確定

そこから15Mの戻しをまって15Mドコオワは白丸の17:45だが4H安値付近で適切な

EPとは言えない

ポンドドル

週足

方向:上 TTS 押しを付けている 青線下に押し目買い勢力

MA方向:横 買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 調整中 黄色破線下に買い支え勢力勢力

MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

白ダウ方向:下 戻しを付けている

黄ダウ方向:下 調整中 

※白・黄ダウどちらもある

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 押しを付けている 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:下 買い支えとして機能しやすい

シナリオ / 直観・優位性

4H調整中と見えるためスルー

日足買い支えでの強い反発がある

リスク

気づき振り返り 22:20

4H戻り売りの波が出たように見えるが

環境認識で4H調整と判断していたので監視せず

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