窓開けもありダウが難しい
今週の指標・休場
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心構え
・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!
・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!
・トレード結果に希望はするが、期待はしない!
・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。
・「自分は大丈夫なんだ」という感覚を養う
現時点の課題
波の状況の把握と言語化ダウカウントによるトレンド転換の見極め意識されている水平線の理解- 出来ていることを評価し、自信に繋げることが出来る
- 出来たこと、出来ていることにフォーカス出来る
- 4Hのダウカウントを1Hで引けるようになる
「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」- 何時間足のどの波を狙うかを明確にする
- シナリオを書いたらその後まで記録する
シナリオを書いた→EPがきた→その後どうしたか - エントリーポイントで何を考えたか記録する
①エントリーできなかった理由 ②見送った理由 ③怖かったのか ④気付かなかったのか
⑤忘れていたのかなど - 損切り後の検証
①損切りが妥当だったのか ②騙しだったのか ③その後波が出たのか ④再エントリーのチャンスはあったのか - リスクを考える前にシナリオを立てる
①波が出やすい→②エントリーポイント→③何時頃→④リスク→⑤エントリーするしない - ダウが2つある場合、環境認識の精度から「50:50でこっち」や「8:2で偏りがある」など自身の優位性をが持てるようになる
- チャートが動いた(お金が増減した)際の欲に関わる感情の観察が出来できるようになる
- 環境認識から、危険な場所で戦わない ロットを落とす 見送る など判断出来るようになる
重要キーワード
- 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
- 存在確認
- 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」
- ダウカウントは意思表示
- 逆MTF
- 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
- 「ここ気になる」第三の水平線の観察 【第三の水平線】=反対勢力(買い支え・売り抑え)
- EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
- 1H EP確定後は15Mのドコオワ
- 水平線=ロウソク足1本で資金が入った場所を見る
- 「どっちかな?」はどっちもある⇒時間経過と分析 養成講座との照らし合わせ
- EPの定義
1Hロウソク足確定を待つのでは無く、条件が揃った場所でリスクを受け入れた入る
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足
方向:上 TTS 上昇の波の途中 青線下に押し目買い勢力
※青実線2本
MA方向:上 買い支えとして機能しやすい
日足
方向:下 TTSたまご全戻しから、売りが入っている 調整とも考えられる 黄色破線上に売り抑え勢力
※たまごとは言え全戻し後の現レートと日足MAの関係性から買いが入りやすいと考えている
MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

4時間足
方向:下 TTS 戻しを付けている オレンジ線上に押し目買い勢力
※ここからの戻り売りは不自然 TTSの節目はあるがダウとして小さすぎる
直近で一端上昇TTSになると考えている
MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい
1時間足
方向:上 上昇の波の途中 TTS 緑線下に押し目買い勢力
※緑線は堅い
MA方向:上 買い支えとして機能しやすい
シナリオ
4H戻り売りは考えていない
恐らく4H直近で上昇TTSを付ける示唆が出てくると考えている
リスク

気づき振り返り 19:30
一応4Hダウは今日の養成講座を真似ている
しかし、存在確認はしているがダウ小さいな! ここからEPくるとしたら深夜になりそう
・日足MAの買い支えビタ止め
・4H押し目買い
・4HMA売り抑え
でどのみち戦争状態になる見送りするのが無難
明日、チャートの動きを追記しておこう

気づき振り返り 追記 7/14
1HのEP来ず上昇していった形
7/14の養成講座でも述べられているが1H黄色四角の所は
Y波動的な動きを見せている
ユーロドル

週足
方向:下 TTS 下落の波の途中 青線上に戻り売り勢力
※戻しを付けている様にも見える
※青線2本あり
MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい
日足
方向:下 上TTSたまごからの下降TTSか調整中 7:3でTTS下落の波の途中 黄色線上に戻り売り勢力
※黄色ダウも考えたが雑 白ダウは小さいがMAの関係性を考慮するとこちらが妥当だろう
MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

4時間足
方向:下 TTS 下落の波の途中 オレンジ線下に 上に戻り売り勢力
※オレンジ線2本
MA方向:やや下 売り抑えとして機能しやすい
1時間足
方向:下 戻しを付けている 緑線上に戻り売り勢力
MA方向:下 乖離 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ
4H戻り売り EPニューヨーク深夜
リスク
日足を調整中とみている、又は上目線とみている勢力
気づき振り返り

気づき振り返り 20:00
朝の環境認識で、日足7:3で下降TTSと書いたが判断が早かった
早く答えを出したい思いからか?
今の段階では日足間延びと、上昇TTSたまごで見ていこうと思う
日足で決着ついていない、明確に節目を実体で抜けないと現時点で方向感は分からない
養成講座で日足斜め引いてるが、それぞれのトレーダーが見てるチャートによってズレが生じるのでなんとも言えない
確度は9割水平線 1割斜めライン

4Hはオレンジ線で止まらず上抜け 4HMAも上抜け ほぼ全戻し
今日は何も出来ない
ポンドドル

週足
方向:下 全戻し 青破線上に売り抑え勢力
MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい
日足
方向:上 TTS 上昇の波の途中 黄色線下に押し目買い勢力
MA方向:ヨコヨコ やや乖離 買い支えとして機能しやすい

4時間足
方向:下 TTS 下落の波の途中 オレンジ線上に戻り売り勢力
※ダウ2パターン オレンジ線2本
MA方向:ヨコヨコ 売り抑えとして機能しやすい
1時間足
方向:下 戻しを付けている 緑線上に戻り売り勢力
MA方向:下 やや乖離 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ
4H戻り売り2パターン
EPは経過を見て判断する
リスク
・週足MA売り抑え勢力
訂正:日足押し目買い勢力
気づき振り返り
ユロドル、ポンドルともにダウカウントが難しい

気づき振り返り 20:30
4H下降TTS後にも戻しを付けてオレンジ線で止められている
朝の環境認識は合っていたと判断
しかし、EP深夜になりそう

気づき振り返り 追記 7/14
1HのEPの見極めが難しい
想定では深夜2時頃としていたのもあるが
1H白丸のヒゲ先がバラバラだし、買い支えの注文の集中があるのは分かっていたが
これはちょっとエントリーしづらいというのが感想である
今回は全く取り逃したとは思わない
しかし、今後の参考にしたいと思う
仮に23時頃エントリーしたとして、その後のリカバリーをどうしていくかが大きな課題になる

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