今週の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
心構え
・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!
・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!
・トレード結果に希望はするが、期待はしない!
・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。
現時点の課題
波の状況の把握と言語化ダウカウントによるトレンド転換の見極め意識されている水平線の理解- 4Hのダウカウントを1Hで欠けるようになる
- 「どんな波がいつ頃でやすいのかという」時間感覚をもてるようになる
- 優位性を根拠にシナリオを立てることが出来る
「環境認識」「トレンドフォロー」「波の出やすさ」「勢力関係」
重要キーワード
- 環境認識=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
- 存在確認
- 波が出る条件=「TTS」 「押し目買い戻り売り勢力」 「波の根っこ」
- ダウカウントは意思表示
- 逆MTF
- 「これがトレンド転換シグナルでしょ」と言うロウソク足の把握
- 「ここ気になる」第三の水平線の観察
- EPは存在確認をした後の「高値、安値」越え
- 1H EP確定後は15Mのドコオワ
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足
方向:下 戻し過ぎ 青破線上に売り抑え勢力
MA方向:やや上 買い支えとして機能しやすい
日足
方向:上 押しを付けている 黄色線下に押し目買い勢力
MA方向:やや下 買い支えとして機能しやすい

4時間足
方向:下 戻しを付けているOR下落の波の途中 オレンジ線上に押し目買い勢力
MA方向:緩やかな下 売り抑えとして機能しやすい
1時間足
方向:下 TTS 下落の波の途中 緑線上に押し目買い勢力
MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ
4H戻り売り 4HMA下向き 売り抑え示唆もある
1HEP 準備はできている
15Mドコオワで入るが東京時間からニューヨーク時間分からない
気づき振り返り
ユーロドル

週足
方向:下 TTS 下落の波の途中 青線上に戻り売り勢力
※直近ダウ小さいが切り揃えライン見えるし、MAを実体で下抜けしている事を考えるとTTSの確度は高い
MA方向:ヨコヨコ 売り抑えとして機能しやすい
日足
方向:下 戻しを付けている 黄色線上に戻り売り勢力
MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

4時間足
方向:上 1Hの調整から戻しを付けている オレンジ破線下に買い支え勢力
MA方向:上 買い支えとして機能しやすい
1時間足
方向:上 調整中 緑破線下に買い支え勢力
MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい
シナリオ
4H押し目買いを狙いたいところだが
1Hの緑破線の注文の集中があるところから4Hでも節目を作って来ている感じがする
静観
気づき振り返り
ポンドドル

週足
方向:上 押しすぎから買いが入っている 青破線下に買い支え勢力
MA方向:横 売り抑えとして機能しやすい
日足
方向:上 TTSたまご? 上昇の波の途中 黄色線下に押し目買い勢力
MA方向:緩やかな下 売り抑えとして機能しやすい

4時間足
方向:上 上昇の波の途中 オレンジ線下に押し目買い勢力
MA方向:上 やや乖離 買い支えとして機能しやすい
1時間足
方向:上 調整中 緑破線下に買い支え勢力
MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ
日足TTSはたまごの可能性あり
4H教え目買い
1H EPはニューヨーク時間
気づき振り返り
コメント