5月1日環境認識

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

現時点の課題

・ダウカウントによるトレンド転換の見極め
・意識されている水平線の理解
・波の状況の把握と言語化

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上  青線を下抜け押してきている 青線下に押し目買い勢力

MA方向:上減速  ヒゲで下抜けしてきた 買い支えとして機能しやすい

日足

方向:下 TTS 下落の波の途中 黄色線上に戻り売り勢力                                         

MA方向:横から下向きになりつつある 乖離 売り抑えとして機能しやすい                                                             

4時間足

方向:下 TTS 現段階では明確な水平線は分からない

推定ダウを描いておく

MA方向:下 乖離

1時間足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:下 乖離から密接 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

160円超えたあたりから155円台まで急落

そこから戻してきて手じまいの動きになりつつある 

当分不安定な値動きになると思われる 経観する 

気づき

ユーロドル

週足

方向:上(ダウ2つ見えるが上としてみたい でも、時間経過的にダウ小さい) 

押しを付けている 青線下に押し目買い勢力

MA方向:ヨコヨコ  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:下 戻しを付けている 黄色線上に戻り売り勢力

MA方向:上 ロウソク足が交差 現レートから買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 オレンジ線下に押し目買い勢力

MA方向:横 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 トレンド継続 押しを付けている 緑線下に押し目買い勢力止められやすい

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ 

日足売りが入りやすい局面ではあるが日足MAで買い支えられやすい

4H上昇TTS後の押し目買い狙い

気づき

ポンドドル

週足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 青線下に押し目買い勢力止められやすい

MA方向:やや右肩上がり 支えとして機能しやすい

日足

方向:上 トレンド継続 上昇の波の途中 黄色線2本引ける 下の黄色線で何度も止められえていることから下の黄色線が有力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:上 TTS 上昇の波の途中 ダウ2つ見えるがユロドルと違いどちらとも言えない

MA方向:上  乖離 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 トレンド継続 上昇の波の途中 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:上 乖離 買い支えとして機能しやすい

シナリオ 

日足、4Hともに上昇の波の途中 

4Hのオレンジ色線が明確ではない 日足の下側の黄色線と 4Hの戻り高値が重なる様にも見える

日足が押してくるのを待つか? どちらにしろ買い目線

気づき

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。

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