4月30日環境認識

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

現時点の課題

・ダウカウントによるトレンド転換の見極め
・意識されている水平線の理解
・波の状況の把握と言語化

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上  上昇の波の途中  前回高値付近 青線下に押し目買い勢力 

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 上昇野波の途中 黄色線下に押し目買い勢力                                           

MA方向:ヨコヨコからやや上向き  買い支えとして機能しやすい                                                             

4時間足

方向:上 上昇の波の途中 オレンジ線下に押し目買い勢力

MA方向:上 乖離 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 トレンド継続 押しを付けて来ている 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:上 乖離 買い支えとして機能しやすい

シナリオ 

週足前回高値付近 更新するかは分からない

日足、4Hは上昇の波の途中 4Hダウを形成するまで経過観察

160円は超えている 手じまいの動きに警戒

気づき

ユーロドル

週足

方向:上(ダウ2つ見えるが上としてみたい でも、時間経過的にダウ小さい) 

押しを付けている 青線下に押し目買い勢力

MA方向:ヨコヨコ  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:下 下落の波の途中 前回を明確に更新してない 黄色破線上に売り抑え勢力

MA方向:上 売り抑えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 TTS 下落の波の途中 オレンジ線上に戻り売り勢力

MA方向:ヨコヨコからやや下向き 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 トレンド継続 下落の波の途中 緑線上に戻り売り勢力

MA方向:下 やや乖離 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

日足前回安値を更新するかが節目 

日足MAはロウソク足実体で下抜けしている MA方向上ではあるが

気づき

ポンドドル

週足

方向:上 上昇TTS 押しを付けいる 青線下に押し目買い勢力止められやすい

MA方向:やや右肩上がり 支えとして機能しやすい

日足

方向:上 調整中 下降TTSともみえるが微妙 黄色破線下に買い支え勢力

ダウ2つ見える黄色ダウも考慮

MA方向:上  グランビル

4時間足

方向:下 下落の波の途中 前回安値を明確に更新していない オレンジ破線上に売り抑え勢力

昨日とダウの大きさを変えている

MA方向:横からやや下向き 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 トレンド継続 下落の波の途中 緑破線上に売り抑え勢力

直近ロウソク足グダつきあり

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

現レートは週足、日足の買いが入る節目

4Hでの売りは警戒が必要 4Hで上昇TTSでるまで経過観察

気づき

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる