4月29日環境認識

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

現時点の課題

・ダウカウントによるトレンド転換の見極め
・意識されている水平線の理解
・波の状況の把握と言語化

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上 押しを付けている 青線下に押し目買い勢力 押し目買いが入りやすい

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 トレンド継続 前回高値を更新したとみる 黄色線下に押し目買い勢力                                           

MA方向:ヨコヨコ  買い支えとして機能しやすい                                                             

4時間足

方向:上 TTS オレンジ線下に押し目買い勢力 押しが入りやすい

MA方向:ヨコヨコ 買い支えられやすい

1時間足

方向:上 三角持合いの形 ダウ形成に無理があるが? 下抜けしてきている

MA方向:上 減速ヨワンビル

シナリオ 

4H押し目買い 上値が重い事に変わりなし
日足の前回高値切りそろえラインを明確に抜ければ確実に狙えるが!

気づき

ユーロドル

週足

方向:上(ダウ2つ見えるが上としてみたい でも、時間経過的にダウ小さい) 

押しを付けている 青線下に押し目買い勢力

MA方向:ヨコヨコ  買い支えとして機能しやすい

日足

方向:下 下降TTSたまご 戻しを付けている 黄色線上に戻り売り勢力

ダウ2つ見えるので上昇の全戻しとしてもみる 黄色線は意識されている

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:ダウ2つ 下降TTSの戻り売り 上昇の全戻し

MA方向:ヨコヨコ 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 TTS 押しを付けている 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:緩やかな下 買い支えとして機能しやすい

シナリオ 

黄色ダウは小さいし無理やり感がある 

上昇全戻しからの間延び

上位足の抵抗勢力、MAの兼ね合いから言語化が難しい

気づき

ポンドドル

週足

方向:上 上昇TTS 押しを付けいる 青線下に押し目買い勢力

MA方向:やや右肩上がり 支えとして機能しやすい

日足

方向:上 調整中 下降TTSともみえるが微妙 黄色破線下に買い支え勢力

ダウ2つ見える黄色ダウも考慮

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 TTS 戻りを付けている オレンジ線で戻り売りが入りやすい

ユロドルよりダウカウントしやすいがダウ小さいかも ここら辺が悩む

MA方向:やや上向き 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 押しを付けてきている 直近ダウ押し安値、緑水平線は未確定

MA方向:下 買い支えとして機能しやすい

シナリオ 

4H戻り売り 日足は基本上目線であるからリスクになるが
日足MAまで隙間がある

気づき

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。

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