4月24日環境認識

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

心構え

・目先の成果に意識を向けるのではなく、過程にフォーカスしよう!
・小さな課題をベビーステップでクリアしていこう!
・再現性のある一貫してことを継続していこう!

・一喜一憂せず、体調管理をしっかり行い、明確なストラテジーを持って計画的にトレードしよう!

・トレード結果に希望はするが、期待はしない!

・ニュートラル(中庸)な状態を目指す。

現時点の課題

・ダウカウントによるトレンド転換の見極め
・意識されている水平線の理解
・波の状況の把握と言語化

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上  上昇の波の途中   青線下に押し目買い勢力 押し目買いが入りやすい

MA方向:上から減速 買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 調整中? 直近高値を明確に更新したとは言えない! 上側黄色破線上に売り抑えあり                                            

MA方向:ヨコヨコ 買い支えられやすい                                                                

4時間足

方向:上 上昇の波の途中と言ってよいか? 直近ダウ2つある 黄色ダウ小さい足が速い

どちらにせよオレンジ線下に押し目買い勢力 日足ほ斜め攻防ラインにサポートされている

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

1時間足

方向:上 上昇の波の途中 緑線下に押し目買い勢力

MA方向:上 買い支えとして機能しやすい

シナリオ 

4H間延びしてからの押し目買いもあり得る ただし160円の壁 日足の売り抑えが

あるため上値重い 本日ニューヨーク時間以降

気づき

ユーロドル

週足

方向:上(ダウ2つ見えるが上としてみたい でも、時間経過的にダウ小さい) 

上昇の波の途中 青線下に押し目買い勢力 ※一応した目線も考慮

MA方向:ヨコヨコ  ロウソク足上で買い支えとして機能しやすい

日足

方向:上 全戻し 黄色線下に押し目買い勢力 

ダウ2つ見える 直近ロウソク足の形から下降TTSたまご 下落の波の途中とも言える

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 下落の波の途中 オレンジ線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 全戻しからの安値まで下落後間延びしている、調整中としてみる

MA方向:下 売り押せとして機能しやすい

シナリオ 

日足全戻し 日足MAビタ止めされる局面

4H戻り売り出来るが日足のリスクがある

予測は良くないが4H上昇反転待つのもあり

気づき

ポンドドル

週足

方向:上 上昇TTS 上昇の波の途中 青線下に押し目買い勢力

MA方向:ヨコヨコ ロウソク足上抜けし買い支えとして機能しやすい

日足

方向:下 下降TTSとしてみる 黄色線上に戻り売り勢力

MA方向:上  買い支えとして機能しやすい

4時間足

方向:下 直近安値抜け後戻している オレンジ線上に戻り売り勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

1時間足

方向:下 調整中 緑破線上に売り抑え勢力

MA方向:下 売り抑えとして機能しやすい

シナリオ 

日足下降TTS直後の4H戻り売りとしてみたい 微妙であるが! 

週足、日足リスクはある

気づき

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。

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